2013年07月01日

20130226 ホテル・アヒレアスはこういうホテルです

ホテル・アヒレアスは、シンタグマ広場から徒歩5分。
メトロに乗る時も便利ですし、ショッピング通りのエルムー通りはすぐそばだし、
歩いてプラカ地区に行くこともできます。
観光には、とても便利です。

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公式ホームページ
http://www.achilleashotel.gr/

日通ペリカントラベル⇒私たちが予約をお願いした旅行会社のページ
http://www.pelican-travel.net/hotelinfo.php?frCd=greece&htlCd=ACHILLEAS

場所は、こちらの地図を⇒http://goo.gl/maps/p4BgE


この日、ホテルにたどり着いたのが、11:05。
チェックインは午後2時なんですが、
部屋が空いてたみたいで入れてもらえました。
助かりました。(^_^)v

さて、部屋はこんな感じ。清潔だし、快適♪

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予約を入れたときに、季節的にまだ寒いので、
ぜひバスタブの付いた部屋をとリクエストしまして、
バスタブ付きの部屋に通してもらいました。

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シャンプー、石鹸、タオル、ドライヤー付き
日本みたいに歯ブラシ、歯磨きまではありません。(^_^;)

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もう一つ、わたしたちがアヒレアスが大好きな理由は、
朝ごはんがおいしいこと♪

これが一番かも。

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朝から、もりもり食べますよぉーーー♪

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さらに、クッキーやパンなんかは余分もらっておいて、
観光の合間に休憩で部屋に戻ってきた時に、おやつに頂きました。

というわけで、今回の旅も、アヒレアスの立地を生かして、
どんどん観光してきました♪(^o^)丿


★トリップアドバイザーのアヒレアスの評価もぜひご覧下さい。
http://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g189400-d228917-Reviews-Achilleas_Hotel-Athens_Attica.html#REVIEWS



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1995年05月25日

5月25日 我らが救世主!! コスタス登場

◆旅の手配をしなきゃ

 7時目覚ましのベルが鳴る。おはよう。ぬたぬた用意して一階のレストランへ行く。ビュッフェ形式の朝食だ。レストランは広々して、中庭からの朝のさわやかな日差しの中で、とっても気持ちよく、朝食をいただいた。どのお料理もおいしいので、何回も席を立っては、あれもこれも取ってきて、食べまくった。うーーおなかいっぱい…。

 さて、このノボテルは2泊しか予約していないので、今日は明日からの旅の手配をしにツーリストへ行かなくてはならない。朝食の後、一休みしてから、レセプションでツーリストを教えてもらった。イオカステツアーズというツーリストだ。昨日あれだけ迷いまくったので、今日は何とか迷わずにツーリストにたどり着いた。

 ところで、このツーリストの名前になっているイオカステとは、ギリシャ神話に登場するオイディプスのお母さんである。オイディプスは、父と知らずに父を殺し、母と知らずに母と結婚してしまうという悲劇の主人公だ。

 と言う話はさておきツーリストでは、お姉さんにキプロスとエーゲ海の島々に行きたい旨を説明して、はじめにキプロスへの交通手段を確保してもらうことにした。まず値段からいって、飛行機より船の方がはるかに安いが、船は明日の便はないので、アテネに後二日ほど足止めを食らうことになるという。それじゃ、またアテネのホテルを取ってもらわないといけないぞ。それじゃあ困るよぉと、話がややこしくなってきたので、お姉さんから、ここの主任さんらしきコスタス氏にバトンタッチと相成った。


◆旅の救世主、登場!!

 コスタスはいろいろアテネのホテルを探してくれたが、そのうち「どうしておまえたちはキプロスより先に島の方に行かないんだ。」とか言い出した。「五〜六月はまだシーズン前なので、エーゲ海の島を巡るにはもってこいだ。」というのがコスタスの主張。「俺はこの仕事を15年もやっているんだ。信用しろ。」とここまで言われたら、コスタスに任せるしかない。実際シーズンの7〜8月になると、ホテルの値段も倍に跳ね上がるそうだ。

 コスタスは、船のスケジュールとにらめっこしながら、ホテルのフロントと連絡とって、5月26日から6月25日までのホテルと船の手配を全部してくれたのだ。ただキプロスのホテルは今すぐにはちょっとわからないので、私たちが行くまでに手配をしてくれるということになった。    + 旅のスケジュール +  ちなみにコスタスの選んだホテルの条件は「中心の町から離れているが、静かでビーチに近い。中心の町に近いと便利だが、うるさいからだめ!!」なんだそうだ。確かにその通り。さらにホテルの手配だけでなく、明日の朝6時45分にピレウス港まで行く、迎えのタクシーをホテルに回してくれるということ。至れり尽くせり!!!(^^)!

 そして、極めつけ!!コスタスは、とーてもきれいなギリシャの本を、私たちにプレゼントしてくれたのだ。わぁーうれしぃーー、どうもありがとう☆彡と広げたら、全部ギリシャ語だった。あらっ…。でもきれいな写真を見ているだけでも充分楽しめる。んっだけど、よく考えたら、こんなでかくて重たい本…。これから2ヶ月持って歩くの?!んー、コスタス、なんて言ったらいいのかしら…。複雑。(-_-;)

 そんなこんなの悪戦苦闘の甲斐あって、手配も全部済み、トラベラーズチェックで支払いも済んで無事完了!!なんと、時計はもう2時を指していた。かれこれ4時間も粘っていた。コスタスほんとにありがとう。エフハリストー!!

 最後に、コスタスと厚い握手を交わし、お姉さんにバーイと挨拶して帰ろうとすると、コスタスが「こらこらどっちへ行くんだ。ノボテルに帰るんだったらこっちだ。」と教えてくれた。言われる通りにまっすぐ行ったらノボテルだった。あれっ?行きは一旦広場に出てから来たので、ずっと遠回りしていたことになる。やっぱり、放射線状の町はわからない。


◆次はごはんやー!

 さすがに2時にもなると、お腹も空いてきたので、買い出しに行く。昨日クルーリを買ったパン屋さんまで足を延ばして調達した。部屋に戻って食料をバクバクむさぼった後は、もちろんシエスタ。シエスタというのはギリシャ、イタリア、スペインといった南ヨーロッパの生活習慣で、くそ暑い日中の2時から5時くらいまでの長い長い昼休みのことである。

 この習慣は働き蜂の日本人から見ると、「何怠けとんじゃー」というように思えるかもしれないが、いやいやどうしてこの風土にあった習慣であるということは、この日中の暑さを体験しないとわからない。とにかく日中は暑くて暑くて暑すぎるのだ。だが、昼間休んだ分、お店はちゃんと夜遅くまで開いている。うまく帳尻は合わせてあるのだ。結構合理的かも。

 かくいう私たちも「郷に入れば郷に従え」で、暑い日中はシエスタを取ることにした。今日はちょっと遅めのシエスタになったが、4時〜7時までゆっくり寝て、8時やっと行動開始。昨日目星をつけておいたタベルナにて晩御飯とする。ウエイターさんが中のショーケースの料理を一つ一つ説明してくれ、奥のおじさんがキッチンの中まで入れてくれていろいろ見せてくれた。

 今日のディナーは、なす、ジャガイモ、あさりの入ったピラフ、グリークサラダ、モツスープ(塩味)。料理は日本にはない味でおいしかった。サラダを頼んだら、サラダの上には、ギリシャのフェタチーズという、山羊のチーズが乗っていた。わたしは食べるの初めて。チーズ大好きのわたしだが、ちょっとこいつは手強い。でも慣れるとおいしいのよ、これが。

 ホテルに戻ると9時過ぎ。それから明日の準備をして、お互いの家族にあてて、今後の予定が決まったことを手紙に書いた。お風呂も入ってやることやったらもう11時半。明日は早いからね、もう寝ましょう。
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1995年05月24日

5月24日 やってきたきたグリースに

 やっと着いた…

 現地時間5時アテネ空港に到着。さて、思わず緊張してしまう入国審査は、あまりにも簡単で、拍子抜けしてしまった。なにしろわたしが一生懸命書いた入国カードを取り忘れるくらい。その上、取られた入国カードはゴミ箱みたいなものにボンボン放り込まれていた。おいおい、いい加減やなぁー。

 そんな入国審査がすいすい終わったと思ったら、今度はなかなか荷物が出てこない。ゲー勘弁してよーー!!もしかするとウィーンまで行っちゃったの?と不安に思っていたら、やっとこさ出てきた。もうハラハラさせんといて。来て早々荷物なくなったら話にならんわい。ということで、やっとロビーに出られた。

 それにしても、到着ロビーの何にもないことといったらすごすぎる。トイレさえないのだ。しょうがないので出発ロビーの方に移動して、広々したロビーで一服する。これが一国の正面玄関とはねぇ。もうちとなんとかならのかい。

 ちなみにこのように思うのはわたし一人だけではないようで、ある外国のアンケートによると世界の国際空港ワースト1はこのギリシャ・アテネ空港だそうだ。も一つおまけにベスト1はシンガポール・チャンギ空港である。わたしたちはベスト1とワースト1を同時体験したというわけだ。いいんだか悪いんだか…。

 着いたときはさすがに朝が早く真っ暗だったが、夜も白々と明けてきてギリシャでの第一日目の始まり始まり!!が、寝不足で頭がボーとしていて冴えないわたしたちだった。さぁて、ここで気合を入れなおして行動開始だ。空港バス乗り場にえっちらおっちら移動する。切符を買おうとしたら、自動販売機の調子が悪くてなかなか買えず、さらにバスもなかなかオモニア広場行きのバスが来なくって困ってしまった。7時半ようやくバスに乗り込む。乗り込んでしまうと、程良い振動が心地よい眠気を誘ってくれて、何回も気絶しかけた。



なんじゃこら!!

 8時無事オモニア広場に到着。おー、なんか町中に来たぜい。バス停はオモニア広場から少し離れているので、とにかく広場に行こうということで歩き出すが、どうも違うような気がする・・・。よくよく近くの建物を見渡してみると、しっかり反対方向に歩いていた。アテネの町は広場を中心にして通りが放射線状に走っているので、一旦方向を間違うとずんずん目的地から遠くなってしまうのだ。マス目状に通りが交差している町に慣れた私たちは大混乱。

 さらに輪をかけてやっかいなのはギリシャ文字である。よく物理や数学で見るギリシャ文字がそのまま言語として使われているのだ。驚異というか新鮮な驚きだったが、驚いてばかりはいられない。なんと持っている地図は英語で書いてあるのに、通りの名前は全部ギリシャ語で書いてあるのだ。なにーーどうすんねん!ここどこやねん!

 ちんぷんかんぷんのギリシャ文字と格闘して、やっとVATHIという広場までたどり着いたが、今度は今日のホテル「ノボテル」がどこなのかがわからない。結局自力で探すをあきらめ、連れがハンバーガー屋さんで道を聞いてくれたが、お店の人ではわからず、お客のおじさんが教えてくれた。言われたとおりの道を進み、信号待ちをしていると、さっきのやりとりを聞いていた別のおじさんが、「ここを曲がっていくように」と重ねて教えてくれた。よっぽど頼りなかったと見える。まぁ大概二人とも疲れてて、よれてたからなぁ。それにしてもみんな親切。(;_;)

 9時やっとノボテルに到着した。まだ早かったけど、空いている部屋があったみたいでチェックインすることができた。214号室。ヘロヘロになっているのでとってもありがたかった。まずシャワーを浴びて、ジャブジャブお洗濯タイム。あー疲れたよー。とにかくする事はしたので寝ましょう。グーー。



行動再開☆

 夕方の4時あーよく寝た。よしよしそれじゃー荷物をほどいて、あれもしてこれもしてとしてたら、6時になってしまった。しかし外はまだかんかんお日さんが照っている。日照時間が長いとは聞いていたがこれほどとは。そうはいっても昼間とはうって変わって気温はどんどん下がっていくので、夕方からの外出は長袖が必要なことがわかった。ぷらぷらオモニア広場の方まで行く。マーケットでよさそうなペタ靴があったので買う。この靴には後の2ヶ月間ずっとお世話になった。

 8時20分晩御飯を食べに適当な店に入る。メニューがギリシャ語で書いてあってさっぱりわからないので、英語のメニューを見せてもらった。今日のディナーはギロ1/2、スブラキ1/2(サラダ、ポテト付)、水。ところで、ギリシャのレストランは「タベルナ」という。食べる所なのに「食べるな」とはこれいかに。

 帰る途中、近くのパン屋さんでクルーリを買った。クルーリとは直径15センチ位のドーナツ型の固いパンである。今朝いっぱい出店が出ていて売っていたのだが、こっちはヘロヘロだったので買う余裕が全然なかった。しかし、そんな状態だったにも関わらずしっかり横目でチェック!!どおーしても食べてみたかったので、パン屋さんをさがしまくり、めでたくGETしたのだ。食いしん坊もここまで来ると、大したものだと我ながら感心する。

 10時ホテルに戻る。ついでに下の売店をのぞく。勉強のためにギリシャ語の新聞を買った。日経新聞があったのにはちょっとびっくり。部屋に帰って、お待ちかねのクルーリを食べる。パリパリしておいしかった。でもねー出来立ての朝のクルーリが食べたかったなぁー。わからないながらも、さっきの新聞に目を通す。そしたら、もう一つの目的地であるキプロスの記事があった。何か嬉しい。なにしろキプロスなんて日本人が行かない国だもんだから、ガイドにもちょっとしか載っていなくってとっても心細かったのだ。と言ってもギリシャ語で書いてあるから、内容はわからずじまい。

 あぁそれにしても次から次へといろいろあって大変な1日目だったねぇ。さぁて、明日はどんなことが待っているのかな。
posted by ぺこ at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | └ アテネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1995年05月23日

5月23日さよならシンガポール

シンガポールを満喫☆彡

 5月21日に日本を出発して、この3日間シンガポールに滞在した。飛行機がシンガポール航空でシンガポールに経由だったことと、連れがシンガポールに行ったことがなかったので、観光も兼ね、外国に心と体を慣らすことにしたのである。これからの旅は長いからねぇ。まずは小手調べでござる。

 9時起床。今日はいよいよGREECE行きの飛行機に乗る。夜の9時50分の便なのでそれまでシンガポール満喫するのだ!10時半チェックアウト。レセプションのインド系の気のよさそうなお兄ちゃんが「夜の出発だったら、もう一度シャワーとか部屋使わせてあげるよ」と言ってくれたが、また荷物をごちゃごちゃするのが面倒だったので、せっかくの申し出だったけどお断りした。荷物を預けて外に出る。

 向かいのセルフサービスのカフェで朝食。注文する時に一緒にお勘定してほしいという意味でTOGETHERというべきなのにSAMEと言ったため、店員さんがもう一個私の頼んだツナサンドを作ってしまい、混乱させてしまった。ごめんなさい・・・。(T_T)



まだまだ行くよぉー

 さてさて気を取り直して、今日はチャイナタウンに行くよー。タンジョンパガーで降りて、目指すはチャイナタウン。せっかくチャイナタウンに来たんだから、漢方薬を仕入れるぞと意気込んだが、処方箋のいるような漢方薬屋さんばっかりであきらめ気分。そしたらショッピングセンターのドラッグストアーにありました、錠剤の漢方薬が。これこれ探していたのは。風邪薬、傷薬に強壮剤まで買いまくった。これでGREECEの旅も安心というもの。

 目的のお買い物も済んだのでちょっとここらで小休止。下のホーカーズでジュースを飲む。私たちの周りではおいしそうなものをみんなバクバク食べてる。食べたかったけど朝食も遅かったし、時間が中途半端であんまりお腹もすいてなかったので、涙を飲んで諦めた。とりあえずサマセットに戻る。しかし飛行機の待ち時間やなんかを考えて、結局プラナカンパレスのレストランでギロを食べた。初めてラムを食べたけど、全然抵抗なかった。おいしかったよ。

 それでもまだまだ時間があるので、ブギスのアラブ人街に足を伸ばすことにする。ブギスにはパルコと西友ができていた。「ここは日本か。」といいたくなるぐらい日本のデパートばっかり。次にサルタンモスクに行こうとしたら、ドォーといきなりスコールに見舞われたので、雨宿りがてらアラブ人街の店を冷やかして歩いた。スコールが通り過ぎるのを待ってサルタンモスクへ。しかし残念なことに、開館時間を過ぎていて中には入れなかったので外観を見るだけで我慢した。

 7時10分ホテルに戻って荷物を受け取る。あー今日もよく回ったね。もうぐったり。荷物が面倒くさくてもお兄さんの申し出を受けて、部屋を使わせてもらっとけばよかったかなと、ちょっと後悔する。



いよいよ出発だ!

 7時47分エアーバス乗り場に移動する。二人だけの貸し切り状態でチャンギ空港ターミナル2ヘ。アジア一の国際空港と言われるだけあって、チャンギ空港は広い広い広すぎる。まだまだ時間があるので、カフェで高いカプチーノを飲んで時間をつぶす。9時50分やっとこさゲート95に向かう。もう観光疲れと待ち疲れで疲れもピーク…。あーしんど。

 やっと飛行機に乗り込むと、まわりは西洋人ばっかり。アテネ経由ウィーン行きだからかな。私たちの席は真ん中の4人席だ。私たちの隣のお父さんとお兄さんはなかなかいい味出してた。なんせこのお兄さんは乗るなり爆睡状態に突入して、周りがご飯だ何だとワイワイしているのをもろともせず、朝まで全く起きなかった。やるな、おぬし!!そして、お父さんはドイツ語しかできないようで、スチュワーデスさんとの英語でやりとりで四苦八苦していた。わたしたちの英語もでたらめなので、その苦労よぉーくわかるわぁ。

 ところで機内食の晩御飯はとってもおいしかった。ちなみに機内食がおいしい事で有名なシンガポール航空だが、それが確実なのはシンガポール発の便に限定されるらしい。離発着する国によっては、いくらシンガポール航空といえどもおいしい機内食は望めないと言う話だ。んーーおいしいご飯にありつけてラッキー☆(^o^)丿

 食事の後、機内が暗くなって寝るには寝たのだが、私は通路側に座ったので、うろうろする人の気配で寝付かれなかった。8時ハーイ朝ですよー。あんまり寝れなかったけど、朝御飯はバリバリ食べる。さあーいよいよ神秘の国GREECEだ。 いくでぇーー!!
posted by ぺこ at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | └ アテネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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